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精霊伝説終了予告

うおおおおお精霊伝説終わるってよおおおおお

サイトリニューアルしてもりもり絵を描き始めたらこれだよ。
あれか、お前はちゃんと小説書きなさいってことか。
ごめんなさい。

精霊終わっちゃったらこれで深淵回廊一本だなぁ。
深淵は引きこもりでやってるから淡々と攻略していくだけなんだけど、こっちもいつサービス終わるかわからないという恐怖が。
サービス始まってそろそろ10年くらいになるんじゃないの…

精霊、好きだったなぁ。
GMさんは淡々としているかと思えば意外に熱い人だったし、設備・スキルともにトップクラスだし、戦闘システム大好きだったし、登録シートは定期更新随一だったし。
マイシミュレータで計算して、実際の戦闘や公式のシミュレータでそれの通りに動くのを眺めるのが好きだった(^q^)
運営よりもプログラム書いてるほうが好きとおっしゃってるくらいだったので、サポートに時間割いていらっしゃったのは本当に意外でした。
GMさんおつかれさまでした。

落ち着いたらまた再開してくれないかなぁ。
現在稼働中のゲームには参加の予定もないし。


しかし今後このサイトどうしようか。
また開店休業状態でもいいかな。
自キャラよりも誰かのキャラを描くほうが好きなんだけど、それはpixivあたりでやりなさいって思わなくもない。

以下、関係のない雑談。

続き


本当なら小説サイトのほうでの話になるんだろうけど、キャラ話なのでこっちに置く。


偽島で零がえらく交流していたのと、精霊でずっと壱哉使っていたこともあって、この二人は露出度&認知度そこそこなんだけど、実は彩月饗宴で一番好きなキャラはこの二人ではないんだな。
書いてるものその時その時で変わりますが、今はサイバーパンク要素入ってくる百瀬が一番かな。
壱哉はいい人すぎ&最強キャラなので、扱いに困ることもある。
零よりも壱哉を「うちのかみさん」ポジションにすればよかった。


一応、定期更新ゲーム側と彩月饗宴シリーズ(小説側)の差異について触れておくと、

・小説側にはいわゆる“異世界”は存在しない。魔界も天国も地獄も霊界も幻想界もない(宗教上の概念として天国と地獄はある。リアルと同じ)
・小説側には厘子はいない(十和子は一人っ子設定。一人っ子だからこそ、壱哉を弟分として可愛がっている)
・定期更新側には千鶴はいない(百瀬は完全に一匹狼の便利屋)
・小説側にはセスはいない(嘘予告には出てくるけど、あくまで嘘予告のパラレル設定)
・小説側の三精霊は簡単に出て来ない。

あと、それぞれの性格に多少の違いがあります。

驚いたことに、カグラこと鹿倉丁はどっちにもいるんだぜ……百瀬の唯一の悪友。


しかしあと10人(+α)分のキャラクタープロフィール作って、あと15人分の絵を描くのか……果てしなく遠い道だわ。
ノア、ヒトセ、ユノはデザイン確定していないから描かないけど、それでも15人て。
この前10日かけて16人描いて、昨日一日かけて8人描いたから、半月かければ不可能に思えなくもないけど、モチベーション続くのか、これ。少しずつやったほうがよさげだなぁ。


【メモ】
灰色グラデ乗算
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